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ms某人不想替我改错了……好吧,我就直接放出来好了……


夢のチケット
已经有完整听力稿,我就不听写了……
sound episode 2 有难度……我比较懒……


音频下载
http://www.51files.com/?8D4DSUMHZ8N8JZKSO4QA
http://www1.51ok.com/down.do?44E6CAB8DFC6FA3D317F17ED5414223F

加「」的,不是我听写的……不过有问题也一样提出





ステージ9.725

決戦前夜

成田連山には先遣隊を遣っておる。日本解放前線の戦略も白済みだ
「楽しそうだな」C.C. 
「楽しいさ。ようやくコーネリアに借りを返せるんだからな」ルルーシュ 
「お前は本当に負けるのが嫌いだな」C.C. 
「好きなヤツがいるのか?」ルルーシュ 
「血だよ、それは」C.C. 
「ん?それはどういう意味だ」ルルーシュ 
ルルーシュ、いるかい
あっ、スザク
ちょっといいかな。入るよ
待って。今は部屋が散らかっていて、
ウェ、こら、
いいか
いいか
へ、何だ、スザク
ルルーシュ、どうしてベットの下で寝ているの
いやや、ちょっと落し物
ルルーシュ、わたしはこんな所に押し込めて、高いぞ
うるさい

あっ
「スザク、お前な、いくら友達とは言っても、いきなり入ってくるのは失礼だろ」ル
ルーシュ 
「ノックしたよ?」スザク 
「入っていいとは言ってない。どうして行動する前に考えるということをしないん
だ。お前は昔から勝手にどこでもズカズカ入って来て」ルルーシュ 
「そうだったかな?」スザク 
「そうだ。少しはプライベートというものをだな」ルルーシュ 
「ルルーシュが秘密主義すぎるんだよ。枢木神社でも肉まんと金つばとイタチのぬい
ぐるみと…」スザク 
「待て!お前はどうしてそういうことだけ覚えている」ルルーシュ 
「ひどいな~、僕はそんなに忘れっぽくないよ」スザク 
「忘れただろ。前にも俺がせっかく完璧な暗号を考えてやったのに」ルルーシュ 
「ムリだよぉ、500通りに変化するブロックサインなんて…」スザク 
「俺は覚えたぞ」ルルーシュ 
「でも、結局簡単な暗号に変えたじゃないか」スザク 
「お前に伝わらないと意味ないだろう?」ルルーシュ 
「ありがとう、ルルーシュ。感謝しております」スザク 
「バカ。簡単にありがとうとか言うな」ルルーシュ 
お前、変わったな
そうかな
変わった。昔は俺と言っていたし、もっと自分かっただった(?)。
君だって、科さずになったし、それに、へへ、十七歳だもの、当然だよな
何だ
「彼女、できたんだろ?ほら、長い髪が落ちている。ナナリーやシャーリーのじゃな
いよね」スザク 
「あっ」C.C. 
「バカっ!!それは…別に女とかじゃなくてだなっ」ルルーシュ 
「いいよ、隠さなくたって。あっ、ナナリーには言わないよ。僕等もう17歳なんだ
からそういうことがあっても普通だろ」スザク 
「そういうことって…」ルルーシュ 
『そういうことって……どういうことだ?』ルルーシュ 
「で、どんな人?興味あるな」スザク 
「あ、あぁ…なんというか……よくわからない女だ」ルルーシュ 
「神秘的な女性ってこと?」スザク 
「そんなところだ」ルルーシュ 
「可愛いコ?」スザク 
「いや、可愛気のない女だ」ルルーシュ 
「家庭的とか?」スザク 
「いや、縦のモノを横にもしない」ルルーシュ 
「…大丈夫、そんな人で。ルルーシュって計算外のことに弱いから」スザク 
「あぁ、いつも大変だ。服は脱ぎっぱなしでだらしがないし、わがままで偉そうで食
生活も偏っている」ルルーシュ 
ルルーシュ、今ベッドが
「あぁ、目覚ましのスイッチが作動したのかもな」ルルーシュ 
目覚まし
そういう言い付きなんだ
それより、スザク、ここより(?)、何の用だ
「ああ、数学のノートを返しに来たんだ。助かった、来週のテスト、これでなんとか
なりそうだよ」スザク 
「試験なんて出題者と回答者のゲームにすぎない。敵の思考を読めば簡単なことさ」
ルルーシュ 
「君らしいな」スザク 
しかし、何でわざわざ。明日教室で返してくれれば
出張なんだ。明日から
技術部
へ、あ、その、工場の視察って言うか、見学って言うか
しずかお(?)工場か、
へ、あ、良く知っているね
たまたまだ。
ルルーシュ、危ないこと考えてるんじゃないだろうな
まさか、ナナリを泣かせるつもりはないよ、
そっ、そうだよな、悪い、変なこと言って、あっ、それじゃ、明日早いから
あ、じゃな


「初耳だな、私とお前がそういう関係だったとは」C.C. 
「嘘というのは現実に存在する事象を織り込んだほうが上手く付けるものだ」ルルー
シュ 
「なんだ、てっきり告白されたのかと思ったよ」C.C. 
「バカを言うな。お前みたいにワケのわからない女と……ありえない。なんだ、怒っ
たのか?」ルルーシュ 
「別に」C.C. 
それより、良かったな。お友達の出張は成田じゃなくて
スザクは技術部だ、前線には出って来ないさ

「お前は言ったな、撃っていいのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだと」C.C. 
「あぁ」ルルーシュ 
「では、聞こう。撃つ覚悟はあるのか?それがお前にとって大切な人間でも」C.C. 
「っ!!!」ルルーシュ 
「撃たれる覚悟はあっても、撃つ覚悟はできていなかったか」C.C. 
「撃つさ!」ルルーシュ 
「できるのか?」C.C. 
「くどい。例え相手が誰であっても、俺は……撃てみせる!」ルルーシュ 
posted @ 2007-06-06 21:15 李威 阅读(114) | 评论 (0)编辑 收藏

日文对照:
http://www.blogjava.net/liwei/gallery/image/8358.html

http://www.blogjava.net/liwei/gallery/image/8359.html
277
“你一直在将我弄坏吧。不仅是美和,还有我”
没有记忆。但,似乎没错。在那个地下室,杵筑是神名的实验品。就算没记忆事实也是无法改变的。
“对啊”
“为什么?”
“那时我会将世界破坏。绝对,确实,彻底的。破坏成为地狱。我只希望你们在那样地狱化的世界里能幸福。虽然普通的人类只会绝望,但你和美和在那个地狱里会觉得幸福吧。在被破坏的世界里能发现幸福的只有已经被破坏的人类”
“你要怎样将我弄坏?”
“看着美和被破坏”
令人恐惧而又柔和的微笑。
“那间底下房间里我胡乱的破坏着美和。你一直看着。每日,每晚。将美和弄坏花了很多年。间接性的破坏你花了更多时间。你已经发觉了吗?每次抱着美和,你也应该在被破坏。一点点的”
“什么时候会结束呢?什么时候确信我已被破坏?”

278
“一个多月前”
神名在脸前转着手指,指着下面。
“在这里,在你的眼前,我将你的母亲杀掉的时候”
杵筑顺着神名的手指看去。
“之后切开你母亲的尸体,作为31祭坛的第一个,将头装饰上去时,看到你不动声色的在这里,此时我确信了”
呋。神名露出了细细的笑声,
“在将尸体作成祭坛时,你一直默默看着吧。脸色毫无变化。就如同,与你毫不相干。因此我知道了。你已经被破坏了”
杵筑看着神名的脸。美丽的脸庞染着粉雪的微笑。
“我想你已经不要紧了。不管我将世界变成怎样的地狱,你和美和都会幸福的。绝对的绝望中,只有你和美和”
“为什么将建御卷入?”
这种程度的工作神名是不会出错的。她故意弄错了恶魔的出现位置。一开始就打算不在自家地下室,而是建御的房间。
“建御君————”
神名将手指放到唇边,如同咬着一般。

posted @ 2007-06-06 21:11 李威 阅读(74) | 评论 (0)编辑 收藏
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